top of page
ブログとコラム
施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
日本工事広告にできること。
日本工事広告だからできること。
施工ブログ
検索


新興プラント様|サインポール(自立看板)を施工
【大分市 施工事例】新興プラント様|サインポール(自立看板)を施工しました 大分市にて、新興プラント様の サインポール(自立看板) を施工しました。 サインポールは遠くからでも視認性が高く、工場・企業の敷地案内やブランド認知に非常に効果的な看板です。今回は、基礎工事から看板面の製作、高所作業での取り付けまで、すべての工程を安全に配慮しながら進めました。 看板面には屋外耐候性の高いカッティングシートを使用し、長期間美しい状態を保てる仕様となっています。 存在感のあるサインポールで企業イメージを強化 ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:サインポール(自立看板) 仕様 :スチールポール+カッティングシート仕上げ 設置場所 :工場敷地入口 サイズ :視認距離に合わせたオーダー製作 耐用年数 : スチールポール: 10年以上(塗装メンテで延長可) カッティングシート: 約3〜5年 パネル面: 5〜7年 鉄筋を組み、アンカーボルトを設置する工程 コンクリート打設で強固な基礎を作る様子 ■ 施工の様子 サインポールは高さがあるため、まずは 基礎工事 をしっかり
2020年8月11日読了時間: 3分


ヨゴリーノ・ボーノカフェ様|壁面カッティングシート・インクジェットシート施工
【大分市 施工事例】 ヨゴリーノ・ボーノカフェ様|壁面カッティングシート・インクジェットシート施工 大分市にて、ヨゴリーノ・ボーノカフェ様の 壁面カッティングシート貼り施工 を行いました。 店舗の外壁は、来店前の印象を大きく左右する重要なポイント。カッティングシートやインクジェットシートを使用することで、店舗イメージをダイナミックに伝えられ、オープン前の告知やブランド訴求にも非常に効果的です。 今回は、壁面全体を華やかに見せるデザインを採用し、視認性とデザイン性を両立したサインに仕上げました。 壁面が華やかになったヨゴリーノ・ボーノカフェ様の外観 ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:壁面カッティングシート・インクジェットシート 仕様 :屋外用カッティングシート+インクジェットシート 設置場所 :店舗外壁 サイズ :壁面サイズに合わせたオーダー製作 耐用年数 : カッティングシート: 約3〜5年 インクジェットシート: 約3〜5年(ラミネート有) 店舗イメージをダイナミックに伝える壁面サインの完成 ■ 施工の様子 壁面が華やかになることで、店舗の世
2020年7月20日読了時間: 3分


(株)加藤木材様|カルプ立体文字を使用した自立看板を製作・設置
【大分市 施工事例】(株)加藤木材様|カルプ立体文字を使用した自立看板を製作・設置しました 大分市にて、(株)加藤木材様の 自立看板(カルプ立体文字仕様) を製作・設置しました。 今回は、壁面サインに続き、敷地入口で企業の存在感をしっかり伝える自立看板をオーダー製作。カルプ文字の立体感と、コンクリートベースの重厚感が組み合わさり、視認性の高いサインに仕上がりました。 自立看板は道路からの視認性が高く、会社案内・誘導・ブランドイメージ向上に効果的な看板です。 カルプ立体文字を自立看板に取り付ける作業 ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:自立看板(カルプ立体文字) 仕様 :カルプ立体文字+コンクリートベース 設置場所 :敷地入口 サイズ :敷地幅に合わせたオーダー製作 耐用年数 : カルプ文字: 約7〜10年 コンクリートベース: 10年以上(劣化しにくい) シート文字の場合: 約3〜5年 カルプ立体文字を一文字ずつ丁寧にカットする作業(大分市) 厚みのあるカルプ文字を加工して仕上げる工程 ■ 施工の様子 カルプ文字は一文字ずつ丁寧にカットし、厚みと
2020年7月15日読了時間: 2分


新興プラント様|工場入口の壁面に銘板サイン取付
【大分市 施工事例】新興プラント様|工場入口の壁面に銘板サインを取り付けました 大分市にて、新興プラント様の工場入口壁面に 銘板サイン を取り付けました。 企業の顔となる入口部分は、来訪者が最初に目にする重要なポイント。銘板は会社名や施設名を明確に伝える役割があり、信頼感を高める効果があります。 今回は、水平・バランスを細かく調整しながら、丁寧に取り付けを行いました。 企業の顔となる入口に高級感のある銘板が設置された様子 ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:金属銘板(壁面サイン) 仕様 :金属銘板(ステンレス or アルミ) 設置場所 :工場入口壁面 サイズ :建物入口に合わせたオーダー製作 耐用年数 : ステンレス銘板: 10〜15年 アルミ銘板: 7〜12年 シート文字の場合: 3〜5年 壁面にマーキングを行い、取り付け準備を進める作業 水平器を使って取り付け位置を慎重に調整する様子 ■ 施工の様子 銘板は水平が少しでもズレると見た目の印象が大きく変わるため、水平器を使用して慎重に位置を決定します。 設置場所のバランスを確認しながら、建物の雰
2020年7月15日読了時間: 2分


株)加藤木材様|入り口木枠カルプサイン設置
【大分市 施工事例】(株)加藤木材様|入り口木枠カルプサインを設置しました 大分市にて、(株)加藤木材様の 入り口木枠カルプサイン を施工しました。 壁面サインに続き、今回は店舗入り口の印象を大きく左右する“顔”となるサインを、木枠+カルプ立体文字で製作。木材の温かみと立体文字の存在感が合わさり、企業イメージをより強く伝える看板に仕上がりました。 木枠サインはデザイン性が高く、店舗・事務所の入り口に特に人気の仕様です。 存在感のある木枠カルプサインの完成(加藤木材様) ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:木枠カルプ立体文字サイン 仕様 :木枠下地+カルプ立体文字 設置場所 :建物入り口 サイズ :入口幅に合わせたオーダー製作 耐用年数 : 木枠(塗装仕上げ): 約5〜8年 カルプ立体文字: 約7〜10年 シート文字: 約3〜5年 木材をカットし、細部までこだわって仕上げる工程 木枠の角や厚みを調整しながら組み立てる作業 ■ 施工の様子 木枠の下地から職人が丁寧に製作し、細部のカットや角の仕上げまでこだわり抜いて組み上げました。...
2020年7月11日読了時間: 3分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
bottom of page
.png)