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施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
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【大分市美術館】北村直登展|会場装飾を担当しました(壁面装飾・アクリル吊り下げ・ガラス面シート)
【大分市 施工事例】 7月22日より大分市美術館で開催されている 「北村直登展」 の会場装飾を担当させていただきました。 展示空間全体を彩るため、 壁面インクジェット装飾 天井から吊り下げるアクリル装飾 ガラス面カッティングシート など、多様な装飾を制作・施工しています。 作品の世界観をより引き立てる空間づくりを意識し、 来場者の皆さまが “見上げても楽しい” “歩いても楽しい” 会場になるよう仕上げました。 大型インクジェットシートで彩られた壁面装飾(大分市美術館) 自社プリンターで出力した高発色の壁面デザイン 自社プリンターで出力した高発色の壁面デザイン ■ 今回の施工内容 ● 壁面装飾 大型インクジェットシートを自社プリンターで出力 色鮮やかで作品の雰囲気に合う高発色仕上げ 展示空間のアクセントとなるデザイン 光の当たり方で見え方が変わるアクリルパーツ ● 天井アクリル装飾 オリジナルアクリルパーツを制作 天井から吊り下げる立体的な演出 光の当たり方で見え方が変わるアート性の高い装飾 天井から吊り下げたアクリル装飾が空間を演出 ガラス面に貼
2021年7月27日読了時間: 3分


ひろ歯科様|自立サイン・壁面サインの点検・メンテナンスを行いました
【大分市 看板点検・メンテナンス】 大分市にある ひろ歯科様 の自立サインおよび壁面サインの 点検・補修メンテナンス を行いました。 看板は設置して終わりではなく、 “長く安全に使い続けるための点検・メンテナンス” がとても重要です。 今回は LED管の初期不良による交換作業を中心に、細かな補修まで丁寧に対応しました。 点検・補修を終えた自立サインの状態 ■ 今回の点検・補修内容 ● 自立サイン LED管の初期不良による交換 シリコン不足箇所の追加補強 内部配線・固定金具の点検 外装の劣化チェック 長く安心して使えるよう整えられたサイン 細部まで丁寧に点検するメンテナンス工程 ● 壁面サイン(チャンネル文字) LED発光状態の確認 文字内部の点検 取り付け部の緩みチェック 必要箇所の補修 長く安心して使えるよう整えられたサイン 細部まで丁寧に点検するメンテナンス ● 点検後の対応 補修箇所の説明 写真付きの点検報告書を作成 今後のメンテナンス時期のご案内 自立サイン内部のLED管に初期不良が見つかったため、 安全に配慮しながら交換作業を行いました
2021年7月7日読了時間: 2分


ひらかわ産婦人科医院様|リニューアルに伴うサイン改修工事(屋外・室内サイン一式)
【大分市 施工事例】 大分市の ひらかわ産婦人科医院様 のリニューアルに伴い、 病院名変更に合わせた サイン改修工事一式 を担当させていただきました。 屋外のチャンネルサインから自立サイン、壁面立体文字、室内サイン、キッズルーム装飾まで、 病院全体のサインをトータルでプロデュースしています。 病院のシンボルとなるチャンネルサインの取り付け(大分市) ■ 今回の施工内容 ● 屋外サイン シンボルサイン(チャンネル文字)新規取り付け 既存自立サインの版面貼り替え(ロードサイン・入口サイン・駐車場サイン) 壁面立体文字サイン(ステンレス製) 新規自立サイン製作・ライトアップ仕様 既存自立サインの版面貼り替え作業 ■ 施工の様子 まずは病院の顔となる シンボルサイン(チャンネル文字) を取り付け。 立体感と高級感があり、昼夜問わず視認性の高い仕上がりです。 既存のロードサイン・入口サイン・駐車場サインは、 病院名変更に合わせて 版面貼り替え を実施。 フレームはそのまま活かしつつ、コストを抑えたリニューアルが可能です。 壁面にはステンレス製の立体文字を取
2021年6月18日読了時間: 3分


大分銀行様|ATMサイン撤去工事(夜間作業・高所作業・ポールサイン撤去)
【大分市 施工事例】 大分市にて、大分銀行様のATMサイン撤去工事を行いました。 今回は夜間での作業ということもあり、通常以上に安全管理を徹底しながら、高所作業車を使用して慎重に撤去を進めました。 ATMサインと同時に、敷地内のポールサイン撤去も実施。 専門の資格を持つ技術者が、配線処理から撤去後の安全確認まで丁寧に対応しています。 夜間にATMサインを撤去する作業風景(大分市) ■ 今回の施工内容 ● 工事内容 ATM電飾サインの撤去 夜間作業による安全確保 高所作業車を使用した撤去 ポールサインの同時撤去 配線処理・安全確認 高所作業車を使用してATMサインを取り外す様子 ● 安全対策 夜間照明の設置 作業員の適切な配置 高所作業車の安全運用 周囲の歩行者・車両への配慮 電源・配線の事前確認 大型サインを丁寧に取り外す専門技術者の作業 ■ 施工の様子 夜間工事は視界が限られるため、照明をしっかり確保しながら作業を進めます。 高所作業車を使用し、ATMサインを丁寧に取り外し、配線処理も安全に行いました。 同時にポールサインの撤去も実施。...
2021年4月2日読了時間: 2分


あいうえお王子店様|袖看板の撤去工事(高所作業・穴埋め補修まで一貫対応)
【大分市 施工事例】 大分市にて、あいうえお王子店様の袖看板(突き出し看板)撤去工事を行いました。 袖看板は高所に設置されていることが多く、撤去には安全対策と専門的な技術が必要です。 今回も事前の現場調査から配線確認、安全管理、撤去後の穴埋め補修まで、一貫して丁寧に施工しました。 袖看板撤去前の現場調査(大分市) ■ 今回の施工内容 ● 工事内容 袖看板(突き出し看板)の撤去 高所作業車2台による安全施工 配線・電源の事前確認 撤去後の穴埋めパネル補修 壁面同色塗装仕上げ 袖看板撤去前の現場調査(大分市) 配線や固定金具を丁寧に確認 ● 安全対策 高所作業車2台を使用 作業員を適切に配置し安全確保 配線・電源の遮断確認 周囲の歩行者・車両への安全配慮 高所作業車2台を使用した安全な撤去作業 ■ 施工の様子 撤去前には現場調査を行い、配線や固定金具の状態を細かく確認。 安全に作業を進めるため、高所作業車を2台使用し、作業員を適切に配置して撤去を開始しました。 看板を取り外した後に残る穴は、パネルで丁寧に塞ぎ、さらに壁面と同じ色で塗装して仕上げます。
2021年3月4日読了時間: 2分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
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