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施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
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看板製作のプロセスを徹底解説
看板はお店や企業の顔とも言える大切な存在です。目を引くデザインやしっかりとした作りがあれば、通行人の注目を集め、集客アップにもつながりますよね。そこで今回は、看板製作の全工程について、わかりやすく丁寧に解説していきます。初めて看板を作る方も、これからリニューアルを考えている方も、ぜひ参考にしてくださいね。 看板製作のプロセスとは? 看板製作は単に「作る」だけではなく、企画から設置まで多くのステップがあります。大きく分けると以下のような流れです。 ヒアリング・企画立案 デザイン制作 素材選定と製作準備 製作・加工 設置工事 アフターケア それぞれの段階で専門的な知識や技術が必要ですが、私たちがしっかりサポートしますので安心してくださいね。特に、素材選びや設置方法は看板の耐久性や見栄えに大きく影響します。ここでの選択が後の満足度を左右するので、じっくり検討しましょう。 ヒアリングからデザインまでの流れ まずはお客様のご要望を詳しくお聞きします。どんなイメージの看板にしたいのか、設置場所の環境やサイズ、予算などを確認。ここでしっかり話し合うこ
7月13日読了時間: 4分


日本工事広告の特徴 - 株式会社日本工事広告のサービス
看板の設置や製作を検討しているとき、どんな会社に依頼すれば安心か迷うことはありませんか?私も以前、店舗の看板を新調するときに同じ悩みを抱えました。そこで今回は、株式会社日本工事広告のサービスについて、私の経験も交えながら詳しくご紹介します。大分県大分市を拠点に、九州から全国へと事業を広げるこの会社の魅力を知れば、きっと看板製作のパートナー選びに役立つはずです。 日本工事広告の特徴 株式会社日本工事広告は、看板製作のプロフェッショナルとして、迅速かつ丁寧な対応が大きな特徴です。特に、地域密着型のサービスを大切にしており、地元大分市を中心に多くの企業や店舗から信頼を得ています。 スピード対応:急ぎの案件でも柔軟に対応してくれます。私も急なイベント用の看板をお願いした際、短期間で仕上げていただきました。 多様な看板製作:屋外看板、店舗用サイン、LED看板、カッティングシートなど、幅広い種類の看板を手掛けています。 デザイン提案力:単に看板を作るだけでなく、集客効果を高めるデザイン提案もしてくれます。初めての方でも安心して相談できるのが嬉しいポイントです
6月29日読了時間: 4分


飲食店用看板のデザインで成功する秘訣
飲食店の看板は、お店の顔とも言える大切な存在です。通りを歩く人の目を引き、興味を持ってもらうためには、ただ目立てばいいというわけではありません。お店のコンセプトや魅力を的確に伝え、親しみやすさや安心感を与えることが重要です。今回は、飲食店の看板製作で成功するためのポイントを、私の経験を交えながらわかりやすくお伝えしますね。 飲食店用看板のデザインの基本ポイント 看板のデザインは、単に文字やロゴを配置するだけではありません。お客様の目線に立って、どんな情報が欲しいか、どんな印象を持ってもらいたいかを考えることが大切です。 視認性の高さ 遠くからでも見やすい文字の大きさや色使いを心がけましょう。背景と文字のコントラストをはっきりさせると、視認性がアップします。 お店の個性を表現 和風、洋風、カジュアル、シックなど、お店の雰囲気に合ったデザインを選びましょう。例えば、和食店なら和紙風の質感や筆文字を使うと親しみやすくなります。 情報の整理 看板に詰め込みすぎると逆効果です。店名、業態、営業時間、電話番号など、必要最低限の情報をシンプル
6月29日読了時間: 6分


屋外看板設置の許可と手続きについて知っておきたいこと
店舗や企業の顔とも言える屋外看板。目立つ場所に設置することで、集客やブランドイメージの向上に大きく役立ちますよね。でも、屋外看板を設置するには、実はさまざまな許可や手続きが必要なんです。今回は、看板設置の許可に関する基本的な知識から、具体的な申請方法、注意点までをわかりやすく解説します。これから看板を設置しようと考えている方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。 看板設置の許可とは何か? 看板を屋外に設置する際には、自治体の条例や法律に基づいて許可を得る必要があります。これは、景観の保護や安全確保のために設けられているルールです。許可なしに看板を設置すると、撤去命令や罰金の対象になることもあるので注意が必要です。 例えば、大分県大分市をはじめとする多くの地域では、屋外広告物条例が定められており、看板の大きさや設置場所、デザインなどに細かい規制があります。これらの規制をクリアし、正式に許可を受けることで、安心して看板を設置できます。 ポイントは以下の通りです。 設置場所の自治体に申請すること 看板のサイズや形状が条例に適合していること...
6月22日読了時間: 5分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
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