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施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
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(株)加藤木材様|壁面カルプ立体文字サイン設置
【大分市 施工事例】(株)加藤木材様|壁面カルプ立体文字サインを設置しました 大分市にて、(株)加藤木材様の 壁面カルプ立体文字サイン を施工しました。 シンプルな外壁に立体文字を組み合わせることで、遠くからでも視認性が高く、企業の存在感をしっかり伝える外観サインに仕上がりました。 カルプ文字は軽量で耐候性が高く、屋外サインとして人気の高い仕様です。 遠くからでも視認性の高いカルプ立体文字サイン(加藤木材様) ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:壁面カルプ立体文字サイン 仕様 :カルプ文字(立体文字)+アルミ複合板パネル+シート文字 設置場所 :建物正面壁面 サイズ :文字サイズは外壁幅に合わせてオーダー製作 耐用年数 : カルプ文字: 約7〜10年 アルミ複合板パネル: 約5〜7年 シート文字: 約3〜5年 壁面にマーキングを行い、取り付け位置を調整する様子 ■ カルプ文字のメリット 軽量で壁面への負担が少ない 立体感があり視認性が高い コストパフォーマンスが良い 屋外でも長持ちする耐候性 カルプ立体文字の位置を確認しながら壁面に取り付ける作業
2020年6月29日読了時間: 2分


路地裏フラワー・路地裏サワー様|電照サイン・テントサイン施工
【大分市中央町 施工事例】 大分市中央町にある「路地裏フラワー」「路地裏サワー」様のサイン工事を行いました。 昼はお花屋さん、夜はお洒落な立ち飲みスタンドへと姿を変える店舗の世界観に合わせ、 円形アクリル電照サイン と テントサイン を施工。昼夜で異なる魅力を演出できるサインに仕上がりました。 電照サインは視認性が高く、夜間営業の店舗に特に効果的な看板です 夜間に光る電照サインの発色(LED内照式) ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:円形アクリル電照サイン 用途 :昼夜で雰囲気が変わる店舗のアイキャッチ 仕様 :円形アクリル+電照用シート貼り カラー :パッションピンク/ライトブルー サイズ :直径400〜600mm(店舗に合わせてオーダー) 耐用年数 : アクリル本体: 7〜10年 電照用シート: 5〜7年 LEDモジュール: 約5年 (使用環境により変動) 夜になると内部のLEDが光り、昼とは違う鮮やかな表情を見せるのが電照サインの大きな魅力です。 鮮やかなカラーの電照用シートを貼った円形サイン 昼と夜で見え方が変わる電照サイン(大分市中
2020年3月4日読了時間: 3分


Dee3様|2F外壁ラッピング(マグネット脱着式シート)
【大分市/施工事例】 大分市にて、Dee3様の 2F外壁ラッピング施工 を行いました。 今回は、ガルバリウム鋼板の外壁に、 オレンジのフィルムを貼り込んだマグネットシート を設置。イベント時のみ掲出できるよう、 脱着式のマグネット仕様 で製作しています。 常設看板を設置できない建物や、イベント・キャンペーン時だけ掲出したい店舗様に最適な施工方法です。 イベント時に目立つオレンジカラーの外壁サイン ■ 今回の施工内容 ● 看板の種類:外壁ラッピング(マグネット脱着式) 用途 :イベント時のみ掲出できるPR用サイン 設置場所 :2F外壁(ガルバリウム鋼板) 仕様 :オレンジフィルム+マグネットシート サイズ :外壁サイズに合わせてオーダー製作 耐用年数 : マグネットシート: 約3〜5年 表面フィルム: 約3〜5年 (屋外耐候) イベント時だけ貼れるマグネット脱着式サイン(大分市 Dee3様) ■ マグネット脱着式のメリット イベント時だけ貼れる (常設不可の建物でもOK) 取り外しが簡単 で、保管も可能 外壁を傷つけない 低コストで導入しやすい
2020年2月1日読了時間: 2分


にく勢宗方店様|FF電照サイン・立体文字サイン
【施工事例】にく勢宗方店様 FF電照サイン・立体文字サインの製作・施工を行いました。 FF電照サインと立体文字サインを組み合わせた店舗外観(にく勢宗方店様) ■ FF電照サインとは(耐用年数:5〜7年) FF(フレキシブルフェイス)は、 電照用ターポリン(幕)を使用した内照式サイン で、大型サイズでも継ぎ目が出にくく、均一に光るのが特徴です。 使用するFFシートは屋外耐候性が高く、 耐用年数は約5〜7年 。夜間の視認性が非常に高く、店舗の認知向上に効果的です。 今回の施工では、 FFシートを張り込み その上にカッティングシートでロゴを貼り付け ブランドイメージがしっかり伝わる電照サインに仕上げました。 夜間でも視認性の高い電照サインの完成写真 夜間でも視認性の高い外照式サインの完成写真 ■ 外照式看板(耐用年数:5〜8年) エントランス上部には、 スポットライトで照らす外照式看板 を設置。 パネル部分はアルミ複合板+屋外用シートを使用しており、 耐用年数は約5〜8年 です。 立体感が際立つ木製立体文字サインの取り付け完了 ■ 立体文字サイン(耐用
2020年1月24日読了時間: 4分


大分住器 西部営業所様|LEDチャンネル文字・自立看板サイン工事
本社に続き、大分住器様 西部営業所のサイン工事を担当しました。 今回は、 壁面LED発光チャンネル文字・玄関壁面サイン・自立看板 の施工を行い、視認性とブランドイメージを高めるサインへとリニューアルしています。 LEDサインの耐用年数は約5〜7年、屋外看板は約5〜10年と長く安心してご利用いただける仕様です。 道路から視認性の高い壁面LEDチャンネル文字サイン(西部営業所) ■ LED発光チャンネル文字の壁面施工 ● 事前マーキング → 穴開け作業 取り付け位置を正確にマーキングし、配線用の穴開け作業から丁寧に進めていきます。 LEDチャンネル文字の配線用に壁面へ穴あけを行う工程 2名体制で行うチャンネル文字の安全施工(大分住器 西部営業所) ● LED内蔵パネルを2名で慎重に取り付け 裏面にLEDを仕込んだチャンネル文字は重量があるため、 2人がかりで安全に壁面へ固定 していきます。 夜間でも明るく視認性が高く、企業の存在感をしっかりと示すサインです。 パネルサインの固定作業/安全施工の様子 アルミ複合板に高耐候シートを貼った壁面サイン(大分住
2020年1月16日読了時間: 3分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
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