top of page
ブログとコラム
施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
日本工事広告にできること。
日本工事広告だからできること。
施工ブログ
検索


炭火焼地鶏専門店サイン工事
大分市にオープンした、本場宮崎の地鶏炭火焼専門店「嵐坊」様 各種サインを施工させていただきました。 【ファサードサイン】 正面・側面の壁面サインはアルミ複合板にインクジェットシート貼りで この大きさのものだと分割で製作し施工しています。 正面の店名サイン「嵐坊」は...
2022年11月17日読了時間: 2分


#03 看板屋さんの便利道具
vol.1 はたらくくるま編 目次------------------------------------------------ 看板屋さんに欠かせないはたらくくるま 高所作業車について 移動式クレーン車について まとめ...
2022年11月15日読了時間: 3分


#02 看板製作を専門業者に依頼するメリットとは
〜看板製作業者に依頼するメリットとデメリットについて〜 「店舗の看板を作りたい」「会社の看板を作りたい」 このような場合、どこに依頼するのがいいのか悩まれる方も多いでしょう。 費用を抑えるために看板を自作するという方もいるかもしれませんが、お店の看板や会社の看板は...
2022年11月10日読了時間: 4分


#01 看板屋さんの仕事
〜これって看板?どんなものが作れるか〜 「なるほどコラム」記念すべき第一弾です。 このコラムシリーズの中では、看板に関すること・看板の意外と知られていないことやお得な情報など みなさんが「なるほど!」と思うような情報を発信してまいります。...
2022年11月1日読了時間: 4分


アメカジショップ【手書き看板】製作施工
大分市にあるアメカジショップの【ANCHORS(アンカーズ)】様 手書き看板をご提案させていただきました。 木板に錆止めの塗装などを施して、看板面を書いていきます。 はじめに黒部分を書きます。 その後に、ゴールド部分の型を下書きして、ゴールド塗料をのせていきます。...
2022年10月31日読了時間: 2分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
bottom of page
.png)