top of page
ブログとコラム
施工ブログとサイン関連コラム【NKK Blog】
日本工事広告にできること。
日本工事広告だからできること。
施工ブログ
検索


ぬいぐるみ花束専門店
大分県豊後高田市に移転リニューアルオープンした「ぬいぐるみ花束専門店」様 韓国でも話題となった「枯れない花束」ぬいぐるみ花束専門店 大分市長浜にあった店舗が豊後高田に移転オープンすることになり、内装などの装飾を製作施工させていただきました。...
2022年10月29日読了時間: 2分


格天井パネル貼り施工【ノンアルミ複合板】
北九州にある宗教法人団体「宗教法人 法ノ宮」様 格天井に54枚ものパネル貼りを施工させていただきました。 今回使用したメディアは、NOALX(ノアルクス)というメディアです。 こちらのメディアの特徴としては、【ノンアルミ複合板】というところです。...
2022年10月28日読了時間: 2分


自動車販売会社新店舗サイン
四国に本社を構える自動車販売会社のBUDDICA様 福岡県に新店舗オープンということで各種サインを施工させていただきました。 【ファサードサイン】 ファサードサイン(店舗の上部)には、建物に沿ってL型の看板を施工しました。 仕様は、アルミ複合板パネルにシート貼りです。...
2022年10月25日読了時間: 2分


美容室サイン工事
大分市・宇佐市・中津市に店舗がある「branch homme」様 今回は、宇佐店と大在店のサイン工事をさせていただきました。 宇佐店のサイン紹介です。 壁面にカルプサインを施工しています。 壁面にもう一箇所、ネオンサインを施工しています。...
2022年10月22日読了時間: 2分


自立サイン施工
大分市にあります中古車販売業者の「UP ZONE」様 自立サインの施工を行いました。 自立サインを建て込んでいきます。 今回は幅の異なる2種類の自立サインを施工いたしました。 大きい方で横幅5M、小さい方で横幅が4Mあります。 自立サインを建てるなら、...
2022年10月20日読了時間: 1分
サイン関連コラム


大分での電飾看板修理ガイド - 電飾看板修理の手順
店舗や企業の顔とも言える電飾看板。夜間の視認性を高め、集客効果をアップさせる重要な役割を担っていますよね。でも、長く使っているとどうしても故障や劣化が起こりやすいもの。そんな時、どのように修理を進めれば良いのか、迷うことも多いはずです。そこで今回は、 大分での電飾看板修理の手順 をわかりやすく解説します。安心して修理に臨めるよう、具体的なポイントや注意点も交えてお伝えしますね。 電飾看板修理の手順 まずは、電飾看板の修理を始める前に押さえておきたい基本的な流れを紹介します。これを知っておくと、スムーズに対応できるはずです。 故障箇所の確認 看板のどこが壊れているのか、まずは目視や動作確認でチェックしましょう。ライトが点かない、表示が薄い、配線が見えるなど、症状を正確に把握することが大切です。 安全対策の実施 電気を扱うため、必ず電源を切り、安全な状態で作業を始めてください。感電や火災のリスクを避けるため、保護具の着用も忘れずに。 部品の交換や修理 劣化した蛍光灯やLED、配線の断線部分を交換します。場合によっては看板のフレームやカバー
3月31日


看板の見え方には科学があります
看板の見え方には、実は科学が隠れています。視認距離、文字サイズ、色のコントラストなど、人が看板を認識する仕組みについて解説します。効果的な看板デザインのポイントを紹介していきます。 看板の見え方の科学 街を歩いていると、思わず目に入る看板と、まったく印象に残らない看板があります。この違いは、単なるデザインのセンスだけではありません。 人間の視覚の仕組み(視覚心理学) によって説明できます。効果のある看板を作るには、 人がどのように見て、どのように認識するのか を理解することが重要です。今回は、看板設計で重要な 3つの科学的ポイント を紹介します。 1. 視認距離の法則 文字サイズは距離で決まる 看板設計の基本は、 どの距離から見せたいか です。一般的に、文字が認識できる距離は次の関係になります。 視認距離 ≒ 文字高さ × 30〜40倍 例えば、以下のような例があります。 文字高さ10cm → 約3〜4m 文字高さ30cm → 約9〜12m 文字高さ1m → 約30〜40m つまり、壁面看板、野立て看板、店舗入口サインでは必要な文字サイズがまった
3月16日


#15 【ANDPAD】導入開始
2024/05/07 この度、日本工事広告は業務効率化に向け「施工管理アプリ」のANDPADを導入しました。 実は昨年の7月頃から着々と準備を進めており、 ついに運用開始となりましたのでここでお知らせさせていただきました。...
2024年5月7日
bottom of page
.png)